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新型インフルエンザの拡がり

新型インフルエンザで12歳が死亡

死亡男児は簡易検査で陰性 抗ウイルス薬使わず

 新型インフルエンザの感染者で、国内では初となる未成年者の死亡が17日、確認された。死亡した男児(12)は、簡易検査の結果が陰性だったこともあり、タミフルなど抗ウイルス薬の投与が行われなかったという。新型インフルでは発熱から短時間で呼吸状態が悪化する子供の症例が相次ぎ、専門家が「できるだけ早い治療が大切」と呼びかけていた矢先だった。


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/303193/

このまま、ドンドン拡大していくのかな。
政治の早い対応が望まれます。

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